*log2008/12/09M7-REF:752

色々おしらせ

wall追加したよー。
flash追加したよー。


soundbutton


今日が終わるまで



意味深なflashばっかり作っている事に気付いたから
作品の解説ページをつけたよー。
便利ねーうふふふふ。
そして来年頭にイベントでるよーよー


【Exp.】
1月10日(土曜)
新年早々中野で面白い事やるよ~。
みんないるよ~。
ナードコアだったり
チップチューンだったり
色々濃い演奏あるよ~。
正月気分を叩き直すにはちょうどいいと思うよ~。
ステージのB1Fと展示のB2Fと別れてるから
疲れたらB2Fで休めると思うよ~。
当日僕は地下二階で
展示したり
ホットケーキ焼いたり
ゲームボーイ鳴らしたり
映像流したり
メインフロアでVJしたり
大忙しね。
【Exp.】
●中野heavy sick ZERO
●1月10日(土)
●15時~21時
●2000円(1D込み)
●ACT(敬称略
◎メインフロア(DJ/ライブパフォーマンス)
Xinon
mifueho
DTLBF(dog tails & Large Bookfiled)
Alabaster(Cradle to Grave / HARDCORE TANO*C)
Sango (a.k.a Yebisu)
SHIKI
TO-MAX (DAN)
◎メインフロア(VJ)
M7kenji
れん
#9
◎ラウンジ(展示/DJ/ライブパフォーマンス/セッションライブ)
Psychedelicious
hsgw
collbrand
M7kenji
#9
102
velonyca velonico
KETHER
eco
OBARY
来ないと体が膨れて爆発するから
必ずメールくださいよー。

CHAR:1454SIZE:2.35KBSTATUS:OK
*log2008/12/07M7-REF:751

カーマイン





YOUTUBE[016]
ファイルシーク経由
書きたいこと色々あるけど寝る。明日。明日ね。

CHAR:653SIZE:745BSTATUS:OK
*log2008/12/06M7-REF:750

生き残りウォーズ

12/6
【Happy Age Ground 10.0】
OPEN・START16:00
CLOSE22:00
前売り2000円
当日2500円
■場所
・JR渋谷駅下車「ハチ公口」より徒歩3分
・西武百貨店前、公園通り沿いマクドナルド地下2階
告知してないししかも遅刻してるみたいな。
死にた くない!
怖くてたまらない!

CHAR:209SIZE:419BSTATUS:OK
*log2008/12/02M7-REF:749

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僕は仕事帰りに
自宅前の長い長い坂道を登っている最中、
一本の線について考えていて
家に帰ったら一本の線を描こうと思いました。
そして一本の線を記事に載せようと思いました。
だからこれは
僕が載せようと思った一本の線です。
これは一本の線です。
僕はこの一本の線について
様々な解釈をすることが出来ます。
してみせます。
僕自身が困ってしまう様な
解釈は決してしません。
これは一本の線です。
誰かをとても悲しい気持ちにさせる物ではありません。
これは一本の線であって
それ以外の何物でもありません。
しかし、
僕はこの一本の線について
様々な解釈をすることが出来ます。
してみせます。

CHAR:489SIZE:1.06KBSTATUS:OK
*log2008/12/01M7-REF:748

送信ボックスに入っていた土曜の方

KC3A0007.jpg

展示期間中のインナーカラー、パーティーへ行く。
僕はそこでお酒を飲む。
顔を真っ赤にさせ悪い酔い方をする。
102は何があったんだと聞く。
僕は何があったのか分からないと答える。
僕はベロニカに謝る。
彼女は本当にー?という。
パーティー後、
愛知から来たUCK、ミタライ、ユーキと共にマック。
ぶんか社との争いをUCKから聞く。
あの毎回メールを送って来てくれた方は美人だったらしい。
今度会うときはよろしく言っといてくれと頼む。
時間が余ったので、
せっかく東京に来たUCKにゴールデン街界隈を見せようと移動。
この選択が吉と出る。
隣の花園神社でお祭りがやっていた。
沢山の提灯と露店が立ち並ぶ。
非常に良い雰囲気だった。
あれ以上にお祭りという雰囲気を体験したのは初めてだと思う。
途中見世物小屋に遭遇。
今や日本に2つしかない見世物小屋。
蛇を食らう女がいるらしい。
大人800円。
新宿東の世界に足元を1センチ程浮かばせられていた僕は
入り口前に居た客寄せの語りで更に3センチ程浮かび上がり、
吸い込まれる様に小屋の中へ入ってしまった。
へび女は若くて雛人形の様な髪型に真っ赤な和服を来て、真っ白な化粧をしてべっぴんさんだった。
蛇の胴体を食いちぎり
ロウソクの蝋で火を吹いた。
ちんこくんの角は立派で生々しかった。
ミタライが終電なので神社を後にする。
その後、UCKをMARZ前まで送る。OBARYとMINAに会う。
終電が間に合わない事に気付く。
そのまま#9がVJをやるイベントへ。
因みに明日朝から仕事のユーキは半狂乱に。
暗闇の中でBTAの演奏に体を揺らす。
#9のVJが照明の様に目の前でフラッシュする。
リズムがズンズンで
映像がパパパパ。
次々と切り替わっていく映像が
僕の脳みそに一枚一枚入っていくごとに
あの見世物小屋で見た蛇女の記憶も
何枚ものイメージの下に埋もれてしまうのだろうか。
そんな事はなかった。
僕はYOUTUBEで蛇女を見つけお気に入り登録し、
コミュニティにも入ってしまった。
でも地面から数センチ浮いていた僕の足は、
今やしっかりと地べたに貼り付いていて中々離れない。
そして僕はその足で今電車に貼り付いていて今日も新宿へ向かっている。
西の方だけど。

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*log2008/11/25M7-REF:747

展示しています。


今日から日曜日まで
The Artcomplex Center of Tokyoにて展示しております。
展示内容はほぼこの間のデザフェスと同じ。
ポストカードやCDもばっちし用意したので
買い逃したり、デザフェスに行けなかった方は
是非GET&見に来てださいな。
以下詳細。
●【INNER COLORS 2.0 インナー・カラー2.0】●
2008.11.25(tue)-11.30(sun)
11:00-20:00 最終日は17:00まで
PARTY 11.29(sat) 17:00-20:00
@The Artcomplex Center of Tokyo 2F ACT2,4
詳細URL
http://happy-age-ground.com/INNERCOLORS.html
●参加者
絵Colino
velonyca
#9
102
HO-SUKE
yuuki kikuchi
藤井トリコ
yuuki
M7ケンジ
JAMZOMBIE
森田将文
tiger
No14 UBUKATA
いろ鳥 iRODORi
ヤマモトアユミ
SIS
川島伊紗
●What's Happy Age Ground?
Club Shibuya PLUGにて開催されるクラブイベント!
毎回参加するアーティストが変わり、ヴィジュアルアート以外にも、ダンスパフォーマンスやライブなどもイベントに盛り込み、多岐に渡った活動を行っています。
●What's INNER COLORS 2.0?
「Happy Age Ground」に参加したアーティストによるグループ展です。
約18名のアーティスト達が普段のイベント会場を飛び出し、ギャラリースペースでの展示を行います。参加者は、ファッション専門の者からVJ、グラフィックアーティスト、イラストレーター、漫画家など、様々な分野から集まって来ています。
■場所■
The Artcomplex Center of Tokyo
アートコンプレックス・センター
東京都新宿区大京町12-9
tel/fax 03-3341-3253
info@gallerycomplex.com
http://www.gallerycomplex.com/

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*log2008/11/21M7-REF:746

精神分析学における自我

線を引くなら僕はここらへん。

CHAR:131SIZE:170BSTATUS:OK
*log2008/11/20M7-REF:745

ねこのえ


きょうはとてもとても寒いので猫の絵を描きました。
久しぶりに僕の夜が帰ってきました。
日付を跨ぐ時間の頃に玄関のドアを開け。
まあ、お前も色々と大変だったろう。と
僕は僕の夜の肩を叩く。
彼は必死に口をパクパクして
僕に何か言いたそうだけど
とりあえず横に寝かせる事にしておく。
そして僕も一緒の毛布に潜り込む事にしよう。
おやすみ。

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*log2008/11/17M7-REF:744

おっさん

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年中無休。
おっさん。
おっさんはとても良く働く人だから。
おっさん。
おっさんあんたは
機械の体を手に入れた。
おっさん。
おっさんはとても丈夫な体だから
おっさん。
あんたは疲れる事を忘れてしまった。

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*log2008/11/16M7-REF:743

僕が上りホームで待つ間

081116_1417~01.jpg

「それは食えるのか?」
「いいえ食えません」
「煮ても焼いても?」
「食えません」
「ほんとに?」
「はい、食えません」
「むむむ、食えないのか…」
「毒を抜いたら食えます」
「毒を?」
「はい」
「その毒は煮ても焼いてもとれないのか?」
「無理ですね」
「じゃあ君はどうするんだ?」
「出来るだけ綺麗な海に泳がせます」
「ほうほう」
「どっぷり風呂に漬かるのもいいですね」
「なるほど、君はそれを食ったりするのか?」
「いいえ、僕はコンビニで済ませますね」
「なぜ?もったいない」
「手間がかかるので。電磁コンロで熱を掛けてグツグツ煮立てばOKです。」
「わたしはな、君にはならんぞ。君みたいな奴は私の町にごまんといる」
「はい」
「だからな、私は煮ても焼いても食うぞ」
「だからそれは煮ても焼いても食えませんって」
「やはり煮ても焼いても食えないのか…」
「落ち着いてください。」
「わたしの背中にはな、スイッチがある…」
「その話には興味がありません」
「どうもどうもセンキュー。」
「ありがとうございました。」

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