バスガスバクハツ

パッケージデザインできたー!
って学校終わってんじゃーん。
時既に遅し。アー
オヤスミ。
バスガスバクハツバスガスバクハツバスメシガスバクハツバスガスバクハツ

パッケージデザインできたー!
って学校終わってんじゃーん。
時既に遅し。アー
オヤスミ。
バスガスバクハツバスガスバクハツバスメシガスバクハツバスガスバクハツ

仕事です。
酒アイコン。制作中。
クリスマスや忘年会そしてお正月、年末シーンに役立つんじゃないでしょうか。
自分で言うのもあれだけど、
前に比べてドット絵のレベルが上がった気がする(笑)

突然だが、
新しい時計が欲しく、なったのだ。
これからの日々に向けて
時間の流れを伝えてくれるものが欲しい、のである。
俺はそれを左腕に身に付けていたい、
俺は遠い昔、時計を右腕にはめていた。
ダイクマで買ったカシオの時計。
1680円でELバックライト、ストップウォッチ、
カレンダーと時刻の2段表示、日常防水etc
値段にしてはなかなかの機能が付いていたのでお気に入りだった。
でもそれは今話すことではない。
今日はそういう日ではないのだ。
俺はFOSSILの時計が好きだ。
あの遊び心が好きだ。
機能とか意味なんてこの際どうでもいいんだ。
要は持っていて心が躍るかどうかだ。
だから俺はFOSSILの時計を買いたい。
今は金がないけど金が入ったら買うつもりだ。
JR8653
JR9122
この2つのどちらかが欲しい。
この2つはベクトルが違うけど、
どちらかを選ぶ事によって俺の生活の大半の気分が決まりそうなんだ。
とにかく新しくFOSSILの時計を左腕に着けないと始まらない。
そんな気分だ。
でも今は支出があまりにも多いから、
買えるとしたらまだ先だ。
だから俺はこの先、この2ついずれかの時計を
身に付けている自分を想像する。
そしてコレダに新しいツールバックを
ヘッドライト下に装着して走っている未来を想像する。
その先はわからないが。
俺は創造する。

俺の発見。
・かむかむレモンとキシリトールのガムを一緒に食うと溶ける!
・水の詰まったコレダスクランブラーのマフラーに傘の骨をつっこむとうまい具合に走る!
+--------------------×
キレイな水の中に落ちる糞。
無農薬野菜を食って出る糞。
茶色い物を食わずして出る茶色の糞。
道端の糞。
腸。
蝶。
+--------------------×
どうでもいいがココ(注PC)に行きたい。
いや、行く。行くぞ。

行ってきたよ。
「大竹伸朗全景1955-2006」
膨大な作品の数に唖然。
スクラップブックのコラージュっぷりが凄い。
素材に使われている異国の地のシールやチラシや写真を見ていると無性に海外に行きたくなってきた。
旅行とかじゃなくて1人放浪したい。
そんな気にさせる。
ダブ平&ニューシャネルの中に住みたい。
床は白黒の市松で。
そう、俺は床が市松模様の家に住みたい。
周りはフライヤーやポスターでべったり。
大きなアンプの横にシールドに繋がれたギターが立っている。
気が狂いそうだけどそんな家に住みたい。
少年時代から現在に至るまでの作品を見ていたら、
体が軽く汗ばんでいて拳をグッと握ってる自分に気が付いた。
Shit…!嫉妬っ。
前にLkuさんのレスに嫉妬するのはどうこう格好つけた事言いましたが、
ありゃ嘘です。間違いです。
俺は間違ってました。
本当に悔しかったので、
帰りに出口に置いてあったメッセージブックに
ち
く
し
ょ
う。
と縦に書いてポストカード三枚買って帰りました。
そしていま、今回の展示約2000点を収録した作品集(308X230mm/約1100ページ/CD付/約6Kg)が無性に欲しいです。
お値段がなんと会場価格で6300円!激安!11月下旬刊行予定!
あー、予約しときゃ良かったな…
金銭的にナーバスだからスルーしちまった。
今度また行こう。そして予約しよう。うん。
創作意欲を掻き出されるいい経験になった。

架空のライブハウス、
「drop out」
のスケージュールパンフレット表紙。
一応ポートフォリオ用にDTP物が欲しかったので
それように作成。
あとは中身。んーどうしよ。
でも眠いから今はほんのりと考えよう。
今日もがんばりましょう。
あ、提出の課題どうしよ。
アチャーイケネー
非通知の着信が時々鳴る。 毎回取り逃がすのだが、今回は取れた。 そして聞いたのだ。 雑音の中で甲高い声が聞こえる 女の子か男の子かよく分からない高い声。 グリコ森永事件のかい人21面相の 子どもの声の録音テープ使った脅迫電話みたいな… 「モシモシー○◯テマスカー?」って言ってる。 その○◯のなかは聞き取れなくて 「聞こえてますか?」と言ってるのではないかと思い、 「聞こえてますよ。」と返す。 「モシモシー○◯テマスカー?」 「モシモシー○◯テマスカー?」 「モシモシー○◯テマスカー?」 「モシモシー◯◯テマスカー?」 「モシモシー○◯テマスカー?」 「モシモシー◯◯テマスカー?」 狂った録音機の様に同じ言葉を繰り返す。 俺は青い実をかじってしまったらしい。 まあようするにですね、 呪いの電話みたいで気味悪かったと(笑) こんなくだらんアニメも作っちゃうしさー。 いや、このアニメはPC閲覧しかわからんと思うけど、 前からやってみたかったんだよね。 枠からにゅーっと何か出てくるの。 さて、そろそろ体を動かしましょうかね。 |
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