*log2008/04/11M7-REF:628

うっうっ

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うぉおおおおー新しいキーボード軽い!薄い!キータッチ軽い!白い!キレイ!
あとはモニター!

CHAR:167SIZE:265BSTATUS:OK
*log2008/04/08M7-REF:627

ビットビットビット

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続々とキャストが出来上がりつつある。
あとは"スクリプト"という命を与えるだけだ。
するとどうだろう
君が6ボタンを押せばヒトマは右に進むし、4ボタンを押せば左に進む。
時には5ボタンを押して戦わなくちゃいけないよ。
色んな奴が理由もなくヒトマを襲うだろう。
ちっさい奴やでっかい奴、一筋縄ではいかない奴、
想像を絶するほどおっかない奴。
だけど安心。
アイテムを用意した。
ヒトマは、大好きなプリンを食べれば体力を回復するし、
たまにスゴイクスリに頼れば相手に大ダメージだ。
そして行く先々で色んな人に会うかも知れない。
それが現実のものなのか、妄想なのかは分からない。
だけどそれは相手の声が聞こえるほどリアルなものなんだ。
最後にヒトマは外に出るってかい?
それはね―――――――。
うん。想像を絶するほどフラグの数がありそうだ;
頭の中で何となくスクリプトのイメージはしているが作っていく段階でボロボロ必要なフラグが出てくるだろうな。
実はフラグの正しい使い方をよく理解出来てないこれ致命的。笑
あと100KB以下に容量抑えられるのかって事。
まあ作っていく上で色々な課題があるワケだ。
俺の出来うる限りの技術をぶっ込むぜ。
あと個人的にドット絵に気合い入れた。
M7ではお見せしてないけど、仕事でたくさーん作ってます。ドット絵。
詳細は明かせないけど携帯にプリインストールされたりもあります。
そんなドット絵技術を垣間見る事が出来るのでこう御期待…って今見直したらそんな大した物でもないな。単色だし。
しかし"愛"はこもってます。ジス・イズ・ラブ。
完成はいつになるんだろう。
今はムラムラしてるからやってるけど
実際他にやらなくちゃいけない事もあるし、
仕事もあるし、スクリプトでつまづいたら泣くし、
夏頃には公開出来たらベターだな。
もしくは早くて5月中にでも出来たらモアベター。
4月中に出来たら皆さん僕を天才と崇めること。

CHAR:1094SIZE:2.64KBSTATUS:OK
*log2008/04/06M7-REF:626

あれ

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俺がイメージしている黄金町に穴が空いたぜ。

CHAR:139SIZE:189BSTATUS:OK
*log2008/04/05M7-REF:625

存在性を失いかけた牛丼

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ロクジョーヒトマのラスボス描いた。
こいつはつよくておっきくてこわくてくろくてめがひとつでつのがはえてるいてくらいところにとけこんでる。
こわいぞー。
ヒトマは一体誰と戦っているんだろう?
NEO東京の住民は引きこもってる彼の事なんか知らないし
まして外との接触を極力嫌う彼は
決してみんなのヒーローなんかではないのだ。
でも彼の心は刺激を求めている。
限定された世界の中で。
そんな彼は地下へ地下へ降りて行く。
ますます深くて光の無いところへ。
彼はその中で自分がかつて持っていた
自身の気持ちを垣間見ていくのだ。
そんなことより、桜散り始めてる。
ああ、桜木町から黄金町へ流れてる大岡川の桜を見たいな。

CHAR:477SIZE:1.06KBSTATUS:OK
*log2008/04/03M7-REF:624

しっぺ返し

080403_1235~01.jpg

神さま。
僕は悪い事をしたのでしょう。
いや、したのです。僕は。
僕はあの日の行いを30%ほど後悔しながら生きています。
大変です。
M7の全ページのフッター(一番下の)topへのリンクが「season.M7」に繋がってます。
どーしよこれ。
阿修羅ガール読み終わった。
話の展開が絶対読めない。
快速急行なみ。
ほんのり甘いラスクと血のついた生肉が好きな女の子にお勧めでしょう。
そして実は煙か土か食い物も読んだ。
今自分の脳内で舞城王太郎フェスタ中。
全部読むか。
好き好き超愛してるは買いづらいなぁ。

CHAR:427SIZE:907BSTATUS:OK
*log2008/04/02M7-REF:623

シドニーの朝

シドニーの朝は早い。
朝食の時間はきっかりと決まって毎朝6:00。
少しでも遅れると後片付けや皿洗いを午前勤務の
パートのおばさんと一緒にやらされるからたまったもんじゃない。
彼女等の引っ切り無しに飛んでくる
世間話の相手をするだけでもその日は相当気が参ってしまう。
まったく。何のために俺はここに来たのか分かんなくなってしまうよ。
俺は二人一組のテーブルで
相部屋(この施設では部屋は二人一組が基本)
のペアとなっているバミューダと向かい合って
カリカリのベーコンと冷めたスクランブルエッグを
慣れないフォークで口に運んでいる。
セラピーの基本はまず、
・規則正しい生活を送る事
・考えごとをしない事
の二つに尽きるらしい。
朝、太陽が登ればに体を起こし、
夜、太陽が沈めば体を横にする。
人は社会に適用しようと目先の事柄だけに躍起になっていると
生物としてごく当たり前でいて重要な生きる"リズム"が
知らず知らずのうちに失われてしまっているということだそうだ。
そしてこの施設に入ってからは外部との接触は禁止されている。
この生活に娯楽と呼べる物は1つもないのだ。
だから俺と相部屋のバミューダが仲良く打ち解けるのにそう時間はかからなかった。
お互い話す言葉が違うから最初は苦労したけど
今ではお互いの国の言葉を少しづつだが覚え初めている。
何しろやる事もやるべき事も何一つないからね。
知識は俺にとって退屈な時間を救ってくれる恵みのシャワーみたいな物だった。
バミューダは俺より年が2つ上の23歳。
シドニーから少し離れた地方の街からこの施設にやって来た。
彼がここに来る前は相当メンタル面で苦労を強いられていたらしい。
彼は普段の生活において頭の中の意識で三者と共存していている。
その中の一人は何においても自分の意識の一番近い部分で
「駄目だ」
という言葉を何回何回も繰り返す。しつこいほど。
そしてそれに対してもう一人の意識が
「駄目じゃない」と反論。
今まではそれでなんとかバランスを保って来たのだが、
第三者の登場によってバランスを保ったシーソーは崩壊する事になる。
彼が自室のアパートで発見された時の状態は
そうとうショッキングなものだった。
バスタブに何ヶ月前の水を溜め込み常に半身浴。
その上をにビニールで覆って虫の侵入を防ぎ
同じ文庫本を何度も読み返す。
主食はごく少数のクラッカー、それとたまにプチトマトだけ。
その生活を三ヶ月以上続けていたもんだから、
隣人の異臭騒ぎのクレームを受けて家にやって来た大家に発見された時の
バミューダは餓死寸前のギリギリだった。
その後バミューダは地元の病院に緊急入院。
治療中仲良くなった医師からこの施設の評判を聞き、
自らの意思と判断によってここにやってきたということだったのだ。
彼は時々、着ているセーターをめくり
浮いたあばら骨を見せて俺にこう言う。
「これでも体重は前より2倍は増えたんだぜ」
だから今こうやって目の前で生き生きと朝飯を食っている
彼を見ると俺の心は子を思う親の気持ちに似た、
何かほっとした暖かい気持ちになるのだ。
しかし、そんな彼との朝食も今日で終わる。
バミューダは今まで午前と午後の二回ずつ行われていた
メデュケーションの第二段階に明日から入るのだ。
----------------------------
ごめんなさい。
ぶっちゃけ今普通に日本です。日本にいます。
たくあんとかみそです。
普通に生活して働いてます。
もう全部嘘です。嘘。ウソ、ハハハはh
バミューダ?あ?そんな奴知らねーな!!!!
昨日の記事は#9に相談せず自分で勝手に打ちました。
#9が寝ているうちに。
でも怒らずに記事にコメントまでしてくれた
彼のノリのよさに感謝の意を示せずにはいられません。
ありがとう。
要するに何がいいたいかと言うと眠いから寝ます、
なんだよバミューダってまったく。
エイプリルフールってなんだよもー
みんなごめんね&ありがとう

CHAR:2062SIZE:5.19KBSTATUS:OK
*log2008/04/01M7-REF:622

※大事なお知らせ

初見の方、M7におかれましては
多いかと存じます。
初めまして。season.の#9と申します。
さて、彼とは知人の間柄とは言え、
なぜ僕が人様のサイトのブログに
こうして書き込んでるかと言いますと、
毎日M7に足を運んでくださっている皆様に
どうしてもお伝えしなくてはならない事があるからなのです。
昨晩の19:52頃
M7のサイト管理人ケンジは
「オーストラリアのシドニーへ
プライマルセラピーを受けにいく」
とだけ僕に電話で伝えて
日本を飛び立ちました。
次はいつ日本に戻るかわからないとの事です。
今はもう電話も繋がりませんし、
彼からは直接詳しい話は聞けません。
彼の両親から聞いた話によると
ここ最近の彼の行動を踏まえた上で、
お互いの合意の上でなされた決断だというらしいです。
彼が最近のブログにおいて
奇怪な発言が多い傾向に
気づかなかった自分がうかつでした。
彼がこの"M7"という場所を離れても
せめてサイトだけは風化させないよう、
これからは#9が管理・維持しようという所存です。
手始めにサイトのTOP(http://m07.xxxxxxxx.jp/mb/top.html)は僕の決心の現れです。
尚、この件について僕と知り合いの方、
またはseason.の常連の方はくれぐれも問い合わせる様な事はしないでください。
僕自信もまだうまく状況がつかめてない状態なのです。
できるだけ(ある意味本当の)本人に迷惑はかけたくないと思っています。
突然のことですが皆様どうぞよろしくお願いします。
そして今日という日を皆様が無事幸せに過ごせますように。
2008年4月1日 友引

CHAR:964SIZE:2.15KBSTATUS:OK
*log2008/03/31M7-REF:621

きおい

ダウレクトに出リィク
打入れ朽ちぬ主つりおく
ダイレクトに出虜ky
ダイレクトに出よく
ダイレクトに出力。
着地を おれはここ!

CHAR:183SIZE:316BSTATUS:OK
*log2008/03/30M7-REF:620

whip!whip!whip!

whip!

書く事も決まって無いのに何を書くんだよ。
まったあああーーー
下北のマック。(僕の食生活に関してはそっとしておいてあげてください)
舞城王太郎の本読んでた。
かなり前にこの人本勧めてた人いたよね。今頃読んでるよゴメンね。
なんか恋に悩む若き乙女の独り言だか妄想だが
よくわからん文章が頭にツラツラ入ってくる。
頭の中で色々独り言が増える。
この独り言が永遠と続けば俺はもうちょっと
頭の中がふらふらする事が無いんだろう。
シャスティンでてこねーかな。スウェーデンにいるんだって。
トイレに行ったとき、マックの店員2人が
女子トイレのドアの前で立っている。
「30分経って出て来なければ…ですね」
しまったヘッドホンをしてたから聞き逃した。
なんだ。何が起きてるんだろう。
ああでも興味ない。と言ったら嘘だけど、まあ別にそんな
と俺の頭の中の記憶がフラッシュバック。
そうだ。前にも下北のマックで変なのあったな。
http://m07.jugem.jp/?eid=149
コメント欄にナーバスだったミタライ君がいます。
今のおめーを見てると安心だよ。
いやもちろん俺は君の全てを見てる訳ではないがよかったなーと思ってるよ。
じゃなくて、まあそんなかんじね。ふふ。
人が集まる場所で色んなことが起きるのはあたり前なんだからさもう。
おれは少しだけ非日常の鱗片を感じ取れたんだからそれで十分じゃないの。
ああでもちょっとね。もっとおもしろいことあったよ。
ったったーんアイアムセクシーシンセサイザー。
山手線の電車に乗ってたんだ。
目黒からの帰りで。
そしたらさ、
女の子が突然大声出してさ。
「みなさーんっっっっっっ桜綺麗ですよー!!!!!!!!!!!!」
「窓の外を見てくださーーーーーーーいっっっっっっっっっ!!!!」
とか言うのさ。
今のご時世KYだとかいう言葉が流行って
空気という言葉のもう1つの意味がもてはやされてるけど
まさしくその意味の空気が変わったね。
その女の子が腹から隠し持っていた
洗剤に+α(混ぜるな危険)を入れたペッドボトルを取り出して
シェイクしだす
(と思ったもん。シャカシャカ。)
とにかく車内の空気が凍り付いた。
そして彼女は続けて程よく人がいる車内を突っ切って
「窓の外見てくださーーーーーーーーーいっっっっっっ」
「桜見てますかーーーーーーーーーーーーーっっっっっ」
とかいうのさ。とにかくみんなだんまりしてた。
僕は会社の先輩と
「劇団の練習だ」とか「前衛芸術」だとか
こそこそ話してた。
本当に他の人の迷惑を考えられない人ならまだしも
あの声のボリュームは意図的にやったとしか考えられない。
それを踏まえて鉄のような芯を持って車内で大声を出し、
その空間にいる不特定多数の日常を一気に非日常的な物にひっくり返した
彼女の行動は凄いと思うんだぜ。俺は。
だからこんな気分に会わせてくれた彼女には拍手を送りたい。あはは
顔はほとんど隠れてたけどちょっと可愛かったかな。
もし、そんなイカレた女の子と恋に落ちたら
俺の人生はどんなにエキサイティングになるんだろう。
あ、シャスティンがやめとけって言ってる。
ごめんよシャスティン。
でも実のところお前の名前はシャスティンじゃないんだ。
お前に性別も名前は無いのさ。
次の駅に電車が停まったとき、
あの子は最後に「渋谷に着きましたー!!!と声を出した。
先輩は「あの子の事頼んだぞ…」と言う。
俺は「はいわかりました」と言う。
俺は電車を降りようとする。
…っておいこら、まだ電車は恵比寿じゃねーか。
俺は渋谷でおりるんだ。
間違いやがってこのやろう!!!

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*log2008/03/27M7-REF:619

輪ゴムの様な焼きそばパン

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猫二匹と左前足の無いトカゲを飼う夢を見た。
俺は今の俺の家ではなく、どこか古い市営団地に住んでる。
乾いた土の色をしてるような。
猫二匹のうち一匹は肥っていて生意気な感じ。
もう一匹は小柄で目がくりっとしていて可愛らしい。
どちらも色は黒…んー栗色ぽかったかなあ。
まあ僕はというと生意気な猫の方を抱き抱えて団地の階段を上がってたワケだ。
右の手のひらを見ると左前足のないトカゲがいる。
大きさは普通なんだけど目付きと歯がワニの様に鋭い。
こいつは時折暴れて俺の手のひらを離れようとする。
俺はトカゲのしっぽを掴む。
でも尻尾掴んだらとれちゃうじゃんと思って胴体を掴む。
そしてなだめる様に背中を撫でる。
その時生意気な猫はどうした?
俺の腕の中にいただろうか。
玄関を開けるともう一匹の小柄な猫がちょこんと座っていた。
俺はこの猫の存在を忘れていた。
生意気な猫と左前足のないトカゲを家の中に解放し、
僕は小柄な猫に餌をあげる。
ねこまんまみたいなのあげてた。
何故か小さいスプーンですくって食べさせてた。
しかし、それにしてもベリーキュート。
俺は他の二匹の事が気にかかる。
生意気な猫が左前足のないトカゲを食っちまうんじゃないかとか。
頼むよ。お前ら仲良くケンカしてくれ。
そして現実はデバッカーが足りない。
誰かヘルプミーxi。

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