近頃オキシドール

書いたブログがミクシィに反映されてない。
それでいてまともな記事を書いてないですね。
今月も後半ではありませんか。 か…!
書く事がないので寝ます。明日は書けるよう事があるような生活すればいいじゃん。
暗闇に向けて写メ撮ったけど心霊写真でも撮れねーかな。

書いたブログがミクシィに反映されてない。
それでいてまともな記事を書いてないですね。
今月も後半ではありませんか。 か…!
書く事がないので寝ます。明日は書けるよう事があるような生活すればいいじゃん。
暗闇に向けて写メ撮ったけど心霊写真でも撮れねーかな。

電車寝過ごして横浜から一気に中目黒。
今日は中華街でふのライブに行った。
久しぶりにあったふはロマン"チック"になったんだってよーんーさて俺は無事帰れるだろか?

1)カゲロウと人間だって命の長さは違えど時間の体感速度(距離?)は同じかもしれない。
2)僕がもし60になったら1年は22でいう1ヶ月くらいの速さで過ぎていくだろう。
3)時間が経つのを忘れるくらい楽しいのはいいが、
何が何だか分からないうちに時間が経つのはとても嫌な事だと感じる。
4)時間を良く噛んで消化出来ないかな。
幼い頃は良く味わってたろう。
甘かったり苦かったり辛かったり酸っぱかったりしょっぱかったり、
温かかったり冷たかったり熱かったり、
お前の舌は色んな味を伝えていたろう。
舌が麻痺したのか?それとも噛まずに飲みこんだのだろうか?
噛まず飲み込んだら下痢しか出ないよ。消化不良だよ。
でもよく噛んで食べても結局出るのはどちらにしろうんこなのだけれども。
そう考えると人生は酷く絶望的な物になるかも知れないのだけれども。
出来るだけ臭くない綺麗なうんこしようと思えよ。
※)死んだら無だね。
あとは糞みたいな物しか残らない。
(あなたは?)そう言いたいのですか?
追記:世界一寿命の短い生き物。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1410003109
私が知る限りではイチジクコバチです。
その寿命は、何とわずか数時間。
オスは、イチジクの中で卵から孵って、未だ卵の中のメスと交尾し、
イチジクの内側から外に向かって穴を掘って生涯を終え、
メスは、交尾完了後卵から孵り、オスの開けた穴からイチジクの外へ出て、
他の木のイチジクに飛んでいき、実の中に入って卵を産んで生涯を終えます。
しかも、ほぼ全てのコバチは、卵の段階で別の虫に寄生されており、
死ぬときは天寿を全うするのではなく、寄生した虫に全身を食われるという、
壮絶極まりない死に様を見せます。
何と言うか、人間に生まれてよかったなー…と強く思いました。
雄はそのためだけの人生だから目も羽もないんだって。
なんというか、なんと言えばいいか分からない。

深夜のラジオから
溜め息の様な女性の歌声が聞こえた。
私は彼女の名前を知りたかった。
私は携帯を片手にヘッドホンのコードを
引っぱり通信を試みる。
電波よ繋がれ。あなたの名前を知りたい。
ジャズのリズムは流れる。彼女はまだ溜め息をついて歌ってる。
しかしモニターは未だに通信中であって、
私がボタンを押した時からその姿を変えない。
演奏が、彼女の歌声がフィードアウトしていく。
彼女の溜め息が深夜の曇り空にフィードアウトしていく。
モニターは私に言う。通信に失敗しました。
彼女の溜め息は消え、
次は私が溜め息を出す番となった。
"試験電波発信中です"



※空気みたいな音楽って難しい。起承転結のない音楽。そよ風みたいな。あるいは窓越しの雨音を連想させるような。
でも僕がいま考えなくちゃいけないとはそういう事じゃなくてなに?
[YOUTUBE]
■携帯から
■携帯に保存したい人
へい すもーきぃじょー これは とてもやさしいうた。
だから しんぱいしないで あなたは下り坂の壁に生えているあのパイプから流れる七色に輝く水から生まれた子。好物は99shopのスイスロール。メロンクリーム味。
「とても人工物的な味がするんだ。僕の舌がそう言ってる。メロンソーダがまだ大自然味だって。警告して来たのだから、一度に食べようとしたものを半分だけ残した。半分だけネ。」だがしかしもしも、もしもあなたが今マッキントッシュを使っているのならば、今すぐにアプリケーション/ユーティリティの中にある、ターミナルを起動させてください。起動させてください。ちょっと待ってください。聞いてください。あなたの目の前に現れた白いウィンドウの中にsay -v Good ooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooとぶち込んでエンターを押せ。外が雨だろうと関係ない。さあ、ボリュームを上げあなたのマッキントッシュに耳を傾けてみてください。あなたはマッキントッシュと歌うのです、声を上げてください。もう一体何と言う事なんだ!と。
うれしくて涙が出る。