生き残りウォーズ
12/6
【Happy Age Ground 10.0】
OPEN・START16:00
CLOSE22:00
前売り2000円
当日2500円
■場所
・JR渋谷駅下車「ハチ公口」より徒歩3分
・西武百貨店前、公園通り沿いマクドナルド地下2階
告知してないししかも遅刻してるみたいな。
死にた くない!
怖くてたまらない!
12/6
【Happy Age Ground 10.0】
OPEN・START16:00
CLOSE22:00
前売り2000円
当日2500円
■場所
・JR渋谷駅下車「ハチ公口」より徒歩3分
・西武百貨店前、公園通り沿いマクドナルド地下2階
告知してないししかも遅刻してるみたいな。
死にた くない!
怖くてたまらない!


展示期間中のインナーカラー、パーティーへ行く。
僕はそこでお酒を飲む。
顔を真っ赤にさせ悪い酔い方をする。
102は何があったんだと聞く。
僕は何があったのか分からないと答える。
僕はベロニカに謝る。
彼女は本当にー?という。
パーティー後、
愛知から来たUCK、ミタライ、ユーキと共にマック。
ぶんか社との争いをUCKから聞く。
あの毎回メールを送って来てくれた方は美人だったらしい。
今度会うときはよろしく言っといてくれと頼む。
時間が余ったので、
せっかく東京に来たUCKにゴールデン街界隈を見せようと移動。
この選択が吉と出る。
隣の花園神社でお祭りがやっていた。
沢山の提灯と露店が立ち並ぶ。
非常に良い雰囲気だった。
あれ以上にお祭りという雰囲気を体験したのは初めてだと思う。
途中見世物小屋に遭遇。
今や日本に2つしかない見世物小屋。
蛇を食らう女がいるらしい。
大人800円。
新宿東の世界に足元を1センチ程浮かばせられていた僕は
入り口前に居た客寄せの語りで更に3センチ程浮かび上がり、
吸い込まれる様に小屋の中へ入ってしまった。
へび女は若くて雛人形の様な髪型に真っ赤な和服を来て、真っ白な化粧をしてべっぴんさんだった。
蛇の胴体を食いちぎり
ロウソクの蝋で火を吹いた。
ちんこくんの角は立派で生々しかった。
ミタライが終電なので神社を後にする。
その後、UCKをMARZ前まで送る。OBARYとMINAに会う。
終電が間に合わない事に気付く。
そのまま#9がVJをやるイベントへ。
因みに明日朝から仕事のユーキは半狂乱に。
暗闇の中でBTAの演奏に体を揺らす。
#9のVJが照明の様に目の前でフラッシュする。
リズムがズンズンで
映像がパパパパ。
次々と切り替わっていく映像が
僕の脳みそに一枚一枚入っていくごとに
あの見世物小屋で見た蛇女の記憶も
何枚ものイメージの下に埋もれてしまうのだろうか。
そんな事はなかった。
僕はYOUTUBEで蛇女を見つけお気に入り登録し、
コミュニティにも入ってしまった。
でも地面から数センチ浮いていた僕の足は、
今やしっかりと地べたに貼り付いていて中々離れない。
そして僕はその足で今電車に貼り付いていて今日も新宿へ向かっている。
西の方だけど。
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きょうはとてもとても寒いので猫の絵を描きました。
久しぶりに僕の夜が帰ってきました。
日付を跨ぐ時間の頃に玄関のドアを開け。
まあ、お前も色々と大変だったろう。と
僕は僕の夜の肩を叩く。
彼は必死に口をパクパクして
僕に何か言いたそうだけど
とりあえず横に寝かせる事にしておく。
そして僕も一緒の毛布に潜り込む事にしよう。
おやすみ。

年中無休。
おっさん。
おっさんはとても良く働く人だから。
おっさん。
おっさんあんたは
機械の体を手に入れた。
おっさん。
おっさんはとても丈夫な体だから
おっさん。
あんたは疲れる事を忘れてしまった。

「それは食えるのか?」
「いいえ食えません」
「煮ても焼いても?」
「食えません」
「ほんとに?」
「はい、食えません」
「むむむ、食えないのか…」
「毒を抜いたら食えます」
「毒を?」
「はい」
「その毒は煮ても焼いてもとれないのか?」
「無理ですね」
「じゃあ君はどうするんだ?」
「出来るだけ綺麗な海に泳がせます」
「ほうほう」
「どっぷり風呂に漬かるのもいいですね」
「なるほど、君はそれを食ったりするのか?」
「いいえ、僕はコンビニで済ませますね」
「なぜ?もったいない」
「手間がかかるので。電磁コンロで熱を掛けてグツグツ煮立てばOKです。」
「わたしはな、君にはならんぞ。君みたいな奴は私の町にごまんといる」
「はい」
「だからな、私は煮ても焼いても食うぞ」
「だからそれは煮ても焼いても食えませんって」
「やはり煮ても焼いても食えないのか…」
「落ち着いてください。」
「わたしの背中にはな、スイッチがある…」
「その話には興味がありません」
「どうもどうもセンキュー。」
「ありがとうございました。」

デザインフェスタにお越し頂いた皆様有り難うございました
あの日は3分が1分になったような感覚になってしまい、
あ-あという間だった。
もっとゆっくりと色んな人とお話したかったね。
2日とも僕は余裕こいて12時半にブース到着。(会場11時)
もうそこはあきらめている。ごめん。いつかなおす。
しかしかし、ブースの出来はかなりよくできた。
myマックでringoを展示。
ゲームボーイとアンプ繋いでブービー音鳴らしたりして
壁紙カオスにしたりして
なんとちょくちょく人だかり出来てびっくり。
はじめてだよ今までブース出しててさ。
学くんの考察によると動的なものを展示したためだとらしい。
あ、ていうか学に生であったんだよ。
ここで学について説明しよう。
彼との出会いは昨年の春頃、
いきなりmixiでものすごい考察やおもろい話を
かなりの文章のボリュームで送ってくれたんだ。何回も。
しかし僕はかなりのメール無精だから全然レスしない。
そんな僕はクレイジーだけど、
どうやらその単語は彼にも当てはまるらしく、
それでもちょくちょく不定期にメッセージをくれる。
そんな彼に僕はたまに少しメールを返したりしてそんな関係が
今の所まで続いてたんだね。
彼は作家さんのようだ。
でもどんな本を出したのかは教えてくれない。
気になるね。でもまあ。
(ちなみに昨日のメールをまだ僕は返してないごめんよ)
というか、なんか眠くなってきました、。
学くんのほかにも沢山の出会いがあった。
前回デザフェスを見に来てくれた調理師は
スーツ+ガスマスクに変身しイカした事をやってくれたし、
(名刺貼っ付けてくれてありがと)
そして僕がまだサイトを初めて半年も経たないうちに
2番目の相互リンクをした、わたさん。
5年位越しで初めて生わたさんを見た!!!
わたさんは夢の国へ行った!
もちろんM7を見て来てくれた愛すべき人達もたくさん来てくれたよ。
なんだか本当にあっというまで
記憶ブツリブツリになって書ききれないやごめん
ちなみに日曜日に出したCDは
なんと完売!!
わー!
!
わー!
(後で一枚出てきた、emmaに売りつけようと思ったけど出来んかったすまね)
でblogのコメントに
欲しいっ!ていう人が沢山現れてくれてビックリです。
