2021年12月13日

親指の爪だけ黒く塗る、会う人の反応を伺う。
社会との境界は点で、面で交わる事がない限り別に拒絶されるという事はない。だから自分は変化を恐れることは無いと思う。
沢山の点は反発し合う事なく交わる事もなく水面に浮いた泡のように浮かび大きな川の上を流れている。
色々あって、ポジティブに言えば肩の荷が降りたのかもしれない。ポジティブに捉えないと自分が惨めになる。
なんかもうバイクどころでは無いけど、順番を考えるならバイクでも無理して買った方いいのだろうか。
来年はどんな年になるだろうか、とかいつもなら霧がかかっていた未来がケツを叩かれた様にハッキリしてくる。